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真駒内公園

3月初め、真駒内公園での1コマ。雪の無い季節ならば樹舎から自転車で30分もあれば辿り着く、札幌中心部から程近い場所で、運が良ければこんな光景に出くわすかもしれません(冬の間だけみたいですけど・・・)。

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道央圏在住の北海道日本ハムファイターズファンが少なからず気を揉んでいた新球場の建設地が北広島市に決定しました。札幌市が提案した真駒内案は落選。ファイターズ戦見に行くのがちょっと面倒になるな~と思いつつ、野生のフクロウと気軽に出会える(かもしれない)場所が残されることに、とりあえずホッとしている今日この頃です。

さっぽろ雪まつり2018

閉幕から早や2週間・・・遅ればせながら今年のさっぽろ雪まつりの様子をさらっとご紹介。樹舎的には1年で一番忙しい時期ってことでゆっくり見て回るのは難しいのですが、2日目の昼間と最終日の夜に大通会場を見物してきました。夜に徘徊するのは3年ぶりかな?

さっぽろ雪まつりの主役はやっぱりこれ!ゲームやアニメのキャラクター、世界的な建造物等々、精緻に作りこまれた数々の大雪像が会場を訪れた人達の目を楽しませてくれます。人気のプロジェクションマッピングは激混みでした。


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バンドの演奏をバックに優雅にスケートしたり。

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暖かい飲み物や道産グルメを味わったり。

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白い恋人PARK AIR。腕に覚えのあるスノーボーダーやスキーヤーがブンブン飛んでるのも見れます!

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市民雪像ブース。今年は数的にはミニオンが多かったですね。流行りもあるけど、構図が簡単だから作りやすいのかも。ファイターズネタとしては清宮君のクオリティーが高かったです。で、最も衝撃を受けた作品が藤井五段(当時)とひふみん!圧倒的な破壊力でした。

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番外編は北見焼肉アンバサダー、佐久間茜華さん。前回はご本人にお目に掛れたのですが・・・今年はパネルです(涙)。

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そして宴は終わり、例によってお茶の間に流れる切ない光景・・・。今は大通公園にうず高く積み上げられた雪山もあとひと月半もすれば消えて無くなります。札幌はまだまだ寒いけど、その先の春の訪れを静かに待つことにしましょう。

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旧道庁「赤レンガ庁舎」のプロジェクションマッピング、始まってます!

さっぽろ雪まつり開幕まであと半月余り。メインの大通会場では大雪像の制作が着々と進んでいます。例年ならこの時期の札幌中心部は観光イベントの端境期なんだけど、今年は北の大地が「北海道」と命名されて150年の節目の年。記念事業の一環として旧道庁「赤レンガ庁舎」ではプロジェクションマッピングが始まりました。道内の大自然や動物たちが躍動する迫力ある映像と、鮮やかに浮かび上がるアイヌ模様が印象的な12分間です。

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と、まあ何枚か画像をアップしてみましたが、臨場感が伝わるはずもなく・・・こればっかりは実際に見に行くに限ります!

道庁赤れんが庁舎プロジェクションマッピングのスペシャルサイトはこちら

今しか見ることができないラッピング電車2題

札幌を走る路面電車。中央区の市街地エリアの住民にとって、そしてゲストハウス樹舎をご利用頂くゲストの方々にとっても、身近で便利な交通手段です。緑色と白を基調としたオーソドックスな車両のほか、全国区のメーカーやローカル企業の広告を纏った色とりどりの車両が目を楽しませてくれます。

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で、今回のお題は「今しか見ることができないラッピング電車」。

まずは映画公開に合わせて登場した「探偵はBARにいる3」のラッピング電車。ご存知、北海道が生んだスーパースター、大泉洋主演のシリーズ第3作にちなんだものです。前作「2」では市電車両内のアクションシーンで窓ガラスが割れるハプニングが話題になりました。運行は2018年1月12日まで。「2」公開時の画像も併せて載せておきます。


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北海道発のキャラクター「初音ミク」の冬バージョン「雪ミク」。冬の間の雪ミク電車の運行は今年で8年連続。ラッピングが施された外観だけでなく、車内には雪ミクのイラストやポスターなどが掲出されていたり、車内放送は声優さんによるアナウンスで運行されていたりで、マニアの方々にとってはたまらないでしょうね。この冬の運行は2018年3月27日まで。

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おまけ。H25年に導入された最新車両「ポラリス」。洗練されたデザインの低床車両ですが、窓ガラスの面積が大きいのでラッピングには不向きかもしれません。老朽化した古い車両が次々と引退してしまったら、ラッピング電車が見られなくなってしまうことになるかもしれませんね・・・。

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さっぽろホワイトイルミネーション2017

宿主いできがブラブラと街歩きする「ブラいでき」。今回のお題は先日開幕した「さっぽろホワイトイルミネーション2017」です。大通公園1~8丁目のメイン会場に加え、今年は札幌駅南口とアカプラ広場もイルミネーション会場に新たに仲間入り。初冬の札幌の街を鮮やかに、華やかに彩ります。今年10月に開催された夜景サミットでは、全国5,212名の夜景鑑賞士の投票により、長崎ハウステンボスの「光の王国」、あしかがフラワーパークの「光の花の庭 フラワーファンタジー」と並び日本三大イルミネーションに選ばれました。ちなみに無料で観賞できるのは「さっぽろホワイトイルミネーション2017」だけです!

札幌駅南口駅前広場。高さ10メートルのデザインツリーが鎮座しています。一番人通りの多い場所だから、今まで無かったのが不思議なぐらいですね。

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アカプラ会場。つい1か月前は黄金色のイチョウ並木が綺麗でしたが、イルミネーションで幻想的な佇まいに変わっていました。

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大通1丁目会場のテーマはずばりLOVE。真っ赤なハートがモチーフの「ラブ・ツリー」と併せてテレビ塔を写真に収めるのが鉄板です!?

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ミュンヘンクリスマス市in Sapporoが開催されている大通2丁目会場。クリスマス雑貨やグルメなどの露店で賑わいます。ホットワインで冷えた体を温めるも良し、あえてキンキンのドイツビールをグビ~っとあおるのもまた良し。

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雪の結晶をイメージした「スノークリスタル」が目を引く大通3丁目会場。青と白を基調としたグランドイルミネーションは落ち着いた雰囲気を醸し出していました。

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パープルとピンクに彩られた大通4丁目会場は華やかさが際立っています。ダイヤモンドをモチーフとしたきらびやかな光の宮殿「ジュエリーパレス」が印象的。因みに3-4丁目会場は夏の間に活躍した噴水が光の装飾を纏って衣替え、札幌の冬の夜を照らしています。

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大通6丁目会場は「フォレストサークル」。他の会場に比べて光量が抑えられていて、グリーンに輝くボール状のオブジェが浮かび上がります。

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大通7-8丁目会場。日本新三大夜景都市に選ばれた、長崎市、札幌市、神戸市の夜景をイメージした「光のトンネル」がメインオブジェ。屋外モニターには各都市のプロモーション映像が映し出されていました。

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この11月の札幌は最高気温が0度を下回る真冬日を5回も記録しました。なんでも105年ぶりの多さなんだとか。12月はさらに冷え込みが厳しくなりますし、イルミネーションを観賞する夜は尚更です。カメラを持つ手も痺れてしまいますよ~。どうぞ暖かい服装でお越し下さい!

札幌、夜の紅葉散策

10月も残すところあと僅か。札幌市街中心部の紅葉も早や終盤といった佇まいです。で、今回は夜の紅葉散策に繰り出してみました。

大通公園。西6丁目のイチョウ越しにさっぽろテレビ塔・・・必然です!?

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旧道庁赤れんが。赤れんがテラスからのこのアングルが鉄板。カメラをスタンバイしたものの、中央の黒いスーツの女性が頑として動かず・・・諦めました。
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サッポロファクトリー。これも紅葉?レンガ造りの倉庫の蔦がいい感じで色付いてます。
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樹舎のご近所、中島公園。きらびやかなライトアップはありませんが、鏡のような菖蒲池に映る樹々がいい感じです。
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北大銀杏並木。10月28-29日開催の北大金葉祭では、ライトアップされて黄金色に燃え上がるイチョウ並木が壮観です(画像は一昨年前のもの)。
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この時期の札幌は大きな観光イベントも無く、比較的静かな雰囲気を楽しむことができます。秋の道産食材も多く出回るようになり、食を満喫するのにも良い機会ですよ~。朝晩はだいぶ冷え込むようになったので、お越しの際はぜひ暖かい格好で!

レトロスペース・坂会館に行こう!

久しぶりのレトロスペース・坂会館。実際には何度か足を運んではいたものの、不定休の壁の前に玉砕が続いていたんだけど、所用のついでに寄ってみたら開いていたので久々の入館となった。当日は「おんなたち・にゃんこパワー 鉛筆画展」なる展覧会が開催されていて、会場である2階に初めて足を踏み入れることができた。整然と並べられた昭和の品々やレトロ書房のラインアップに唸りつつ、フロアの奥で目にしたのはカンパビスケット。そして「レトロをすくえー!!」の文字。

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レトロスペース・坂会館は今、閉館の危機に瀕している。館を所有する会社側が建物の明け渡しを求める一方で、あくまでも存続を目指す坂館長との間で現在、裁判が進行しているのだ。諸事情についてはちょっとググればいくらでも出てくるはず。無責任な第三者の視点を借りるならば、更地にしてコンビニでも作れば会社の収益にも少なからず貢献するだろうし、そもそも中小企業にメセナ(会社側がそう認識しているかは定かではないが・・・)の一翼を背負わせるのも酷な話だとは思う。「が、しかし!」である。

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ただものではない雰囲気を醸し出す建物の、その扉の向こうに待っているのは、僕らの世代には懐かしくも胸の高鳴りや、恥じらいや、甘酸っぱさや、ともすれば忘れてしまいがちな日常の記憶が鮮明に蘇るであろう特別な空間であり、若い人たちにとっても新しかったりおしゃれだったり感性を刺激せずにはいられない、やはり特別な空間であるに違いない。昭和のガラクタたちが放つ圧倒的なパワーが、訪れた人達の胸に様々な思いを刻み付ける唯一無二の場所。坂館長は以前、FBページで「物を通して昭和の心を語る場所は守っていかなければ」と語っていた。無くなってしまってからでは取り返しがつかない。存続へ向けた答えが出ることを切に願わずにいられない。

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レトロスペース・坂会館は入館無料。施設の維持管理だけでも大変なご苦労だと思うが、裁判ともなればその負担の大きさは想像に難くない。「1袋150円以上でお願いします」というカンパビスケットがその一助になり得るかはわからないけど、できればたくさんの人たちにこの場所を訪れてほしい。冷やかしや興味本位でいいし、つまらなかったならばカンパなんてびた一文払う必要なんてない。でも、昨今何かともてはやされる「SNS映え」を求めるなら決して期待を裏切ることのない、想像以上の世界観に浸れることは僕が請け合います(すみません、説得力が無さ過ぎですね・・・)!で、この日の自分へのお土産は坂ビの缶バッジ(300円)。札幌国際芸術祭の別館展示に合わせて作られたもののようですが、こういうの好きなんですよ~。お釣りはもちろんカンパってことで。   

レトロスペース・坂会館 FBページはこちら。


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札幌の三至宝!

札幌国際芸術祭。日頃から芸術とは縁遠い宿主いできですが、唯一興味を惹かれた展示を観賞するためにススキノへ足を運びました。ラウンドワンの並び、北専プラザ佐野ビルB1会場の展示は「札幌の三至宝」。レトロスペース坂会館別館、大漁居酒屋てっちゃんサテライト、北海道秘宝館「春子」からなるキワモノの殿堂です!?

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■レトロスペース坂会館別館
西区二十四軒にあるレトロスペース坂会館(本館?)館長・坂一敬氏が私財を投じた膨大なコレクションの一部が展示されています。足踏みミシンやノベルティーグッズといった、この手の施設としては定番のコレクションや、雑誌やたばこ、文房具といった生活に根差していた品々に加えて、ここに書くのが憚られる痺れるような禁断のアイテムが所狭しと鎮座しています。一歩足を踏み入れればめくるめく昭和の世界に圧倒されること間違い無し!


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■大漁居酒屋てっちゃんサテライト。
ススキノ駅からほど近い大漁居酒屋てっちゃん。デカ盛りの船盛りで有名なお店ですが、この店を有名店たらしめているもう一つの理由は、店主阿部鉄男氏が20年の歳月をかけて埋め尽くした圧巻のコラージュ空間。今会場では店内の写真と合わせて、阿部氏の描いた家族の肖像が展示されています。素朴な画風からは家族への優しい眼差しが感じられるようでほっこりします・・・。


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■北海道秘宝館
かつて定山渓温泉にあった北海道秘宝館。閉館後、某コレクターの手に渡った艶めかしい裸婦像「春子」の展示は諸事情により見送られ、在りし日の秘宝館内部の映像が延々と流れています。2010年閉館ということなので、僕が札幌に来た時にはまだあったのですね。行こうと思えば行けたのに。失ってはじめて気付く大切なもの・・・どうやら世の中はそんなことで満ち溢れているようです。そんなノスタルジーに浸りたい貴兄はぜひ!


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札幌国際芸術祭は10月1日まで。
札幌国際芸術祭 札幌の三至宝のページはこちら

さっぽろ大通ビアガーデン

そしてまたこの季節がやってきました!さっぽろ夏祭りのメインイベント、さっぽろ大通ビアガーデン絶賛開催中です。暑過ぎずカラッとした、いかにも北海道な夏の1日。白い泡をなみなみと湛えた琥珀色のジョッキをあおる爽快感に勝るものはありませんね~。

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まずはプハーっと!

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5丁目会場=サントリー ザ・プレミアム・モルツ ガーデン

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6丁目会場=ASAHI SUPER DRY BEER PARK

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7丁目会場=キリン 一番搾り ビアガーデン

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8丁目会場=THE サッポロビヤガーデン

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11丁目会場=札幌ドイツ村のブース

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樹舎の裏の駐車場にあの札幌の人気者が!

札幌観光幌馬車。鈴の音と蹄の音を響かせながら大きな馬が街の中心部を2階建ての幌馬車を引いて闊歩する様子は、札幌の夏の観光シーズンの風物詩のひとつになっています。で、その幌馬車が樹舎の裏の駐車場に停められています!

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馬車を引くのは4代目の銀太二世号。間近で見るとデカいけど、とてもおとなしいコです。札幌市のお隣、北広島市の厩舎から毎日トラックに揺られてご出勤。樹舎の裏の駐車場に停めてある幌馬車をセットして、大通界隈の「職場」へと向かいます。幌馬車を取り巻く市街地の駐車場事情が年々厳しくなる中、何やかやでこちらの駐車場に落ち着いたそうです。

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天候不順や銀太君の体調不良等でお休みすることもありますが、その場合でも馬車だけは見ることができます!?朝と夕方、運が良いゲストは銀太君の勇姿を拝見できるかも?札幌観光幌馬車は11月初めまでの営業です。

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札幌観光幌馬車のWEBサイトはこちら



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いでき@樹舎

Author:いでき@樹舎
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